絶対に痩せたい人のためのダイエット基礎知識

正しい知識で賢く痩せる!!ダイエットに役立つ基礎知識を毎日更新します♪

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ダイエット効果抜群!!女性の味方『レモン水』

なぜレモン水がダイエットに効果的なのでしょうか。

レモンはビタミンCなどの栄養が豊富です。

レモンにはクエン酸、リン、カリウム、カルシウム、マグネシウムが豊富に含まれています。

実はレモンには消化吸収をよくしたり、肝臓のクレンジング効果があります。

ホットレモンダイエットは、ビヨンセやミランダ・カーも実践しており、アメリカでは特に人気のダイエット法です。

■レモン水のダイエット効果

レモン水に含まれるビタミンCやクエン酸が、体に良い働きをしてくれます。

クエン酸には代謝アップ効果、血糖値上昇予防、リラックス効果など、ダイエットに役立つ効果がたくさんあるんです。

クエン酸が、疲労物質の乳酸を分解し「クエン酸サイクル」を正常に戻す事で、代謝をスムーズにしてくれます。

ホットレモンを飲むことで血行も良くなり、代謝アップ・冷え性解消にとても役立ちます。

■『レモン水』レシピ

【材料】
レモン:1/2(小さじ2) お湯:180cc

【作り方】
1、レモンを絞って種を摂る。
2、耐熱カップに1とお湯を入れてかき混ぜる。

また、レモン水をアレンジすることで効果的にレモン水を飲むことができます。

①レモン水+重曹

重曹を入れると炭酸が発生されます。
炭酸は胃を膨らませて満腹感を煽るので、食べ過ぎ予防につながります。
また、ぜん動運動を刺激させ、便秘解消につながります。
その他、炭酸が糖分・脂肪を食物繊維と結合させ体内に吸収させるのを防いでくれるそうです。

②レモン水+オリゴ糖

レモン水の酸味が強いと感じるときに入れるとオススメ。
蜂蜜で代用する場合は、砂糖を入れないようにしましょう。
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食べて痩せる!?「牧草牛ダイエット」ってなに?

■"牧草牛ダイエット”とは?

牧草牛ダイエットは、炭水化物を立ち、1 日300~500gの赤身肉を食べる食事法です。

糖質をカットして「ケトン体」を生成するダイエット方法。

食事の炭水化物を減らすと糖質がカットされますが、糖質がカットされると肝臓にて脂肪酸が「ケトン体」というのに分解され、糖質などのエネルギー源の代わりにエネルギー源となります。

体脂肪を増やすのは糖質のみなので、糖質をカットすることで体脂肪が増えるのを抑えつつ、エネルギー源を確保するのです。

牧草牛ダイエットは、昨今定着しつつある糖質オフダイエットの最新型です。

穀物牛は運動を制限し人工的に太らせるのに対し、牧草牛は放牧し、牧草にて育てる飼育法です。

穀物牛は霜降り牛肉を生産させるための育て方に対し、牧草牛は自然の摂理にあった飼育法で、無農薬有機栽培に拘る人なら注目しておきたい飼育方法です。

■なぜ”牧草牛”がダイエットにいいの?

牧草牛には、穀物牛よりも栄養素が豊富なのです。

ダイエットのためにはたんぱく質を多く摂ること鍵だが、牧草牛にはタンパク源が多く含まれているとしています。

なかでもニュージーランドの放牧牛は、広大な牧場で育てられているためストレスフリーかつ、抗生物質に頼ることなく育てられているため、病気につよいです。

また、牧草はマメ科の草が中心で栄養価が高く肉の組成に凝縮されます。

ニュージーランドの牧草牛は国産牛に比べてビタミンB12が2倍、共役リノール酸を3~5倍含むほか、コエンザイムQ10も倍量含まれています。

脂質の代謝に効く栄養素や、体脂肪を燃やそうとする成分が多く含まれているので、糖質オフダイエットに効果的だそうです。

牧草牛には良質の脂肪酸、たんぱく質、鉄分、ビタミンB、亜鉛、ミネラルなどがバランスよく含まれています。

また、コエンザイムQ10、タウリン、カルノシン、オメガ3脂肪酸、共役リノール酸など生理活性物質が穀物牛よりも多く含まれています。

コエンザイムQ10は細胞にエネルギーを供給する重 要酵素となる協力な抗酸化物質、カルノシンは筋肉が酸性に成るのを防ぎ、老化防止に役立つ物質です。

ダイエット中の栄養不足を防ぎ健康的に痩せる。

健康的に痩せる事でリバウンドを防ぐ効果もあるので今話題のダイエット法なんです。

「歩くだけダイエット」で痩せるための4つのポイント

ただ歩くだけのダイエット!?
痩せるために必要なポイントをまとめました。

誰もが毎日行うことといえば「歩く」こと。
歩き方を変えるだけで、簡単にやせることができるのです。

■まずは、成功例

会社帰りに2~3Kmを徒歩で帰る…
⇒10kg落ちました。

分速100mのウォーキング歴2年半の40代のオッサンです。
⇒最近は、エアロバイクもやってますが、17kg痩せました。

73キロありましたが、朝朝食後、一時間ほどしてから40分、夕食後、同じように食後 一時間後に40分ほどウォーキングをして、1 0キロのダイエットに成功。

など色々な成功例があるようです。

■ポイント①…よい姿勢を保つ。

頭頂部から背骨、腰から脚と体の中心に1本の線が通っている感じを意識する。

視線は少し遠くへ10~15m先におく。

腰の位置はできるだけ高くし、同じ高さを保つようにする。

この時、膝が自然に伸びている事で、自然にお腹のインナーマッスルが使われています。

■ポイント②…着地、踏み出しに気を付ける。

地面に着く順番は、 かかと→足の外側→小指の付け根(小指球) →親指の付け根(拇指球)→親指

親指をつけるときまで、意識的に行なえればとても効果的。

足の裏全体で歩くような感じで歩きましょう。

■ポイント③…速く歩く。

近い距離であっても背筋を伸ばして大股で歩く

大股で一歩あたりの距離を伸ばすことにより、速く歩くことができます。

速いペースとは1キロを10分から15分を目安に歩くことです。
この速度までもってくると、脂肪燃焼効果が高く、ダイエットに最適な速度になります。

姿勢良く早く歩くことで1分で8kcalも消耗できるんです。

1時間歩けばなんと480kcalの消費となります。

■ポイント④…自分の歩いている姿をこまめに確 認する。

自分の姿勢を鏡やショーウィンドウ等でこまめにチェックしてみましょう。

街角のショーウインドウに映った自分の姿勢を見た時、思っていたよりも背中が丸くてカッコ悪いと思った経験をお持ちの方はたくさんいると思いす。

実際に歩いているところを自分でチェックして、正しい姿勢をキープできているかどうかを確認するのがいいですね。

歩き方ひとつで痩せられるなんてとても夢のようですね。

歩く時のポイントを忘れずにダイエットを成功させましょう。

チーズがダイエットにも効果あり!?

最近の調査では、チーズに含まれるタンパク質が満腹感を促すことで食べすぎを防ぐ効果があることがわかりました。

また、チーズを食べると生活習慣病で問題となる内臓脂肪が減る可能性がある事が報告されました。

チーズは太るというのはまったくの誤解で、チーズの脂肪は微細な脂肪球なので消化されやすい食品なんです。

チーズを取り入れたダイエットでは、空腹感を無理なくコントロールしたり、ダイエット中にありがちなイライラやストレスをあまり感じないで続けることができます。

また、必須アミノ酸やビタミンB2などを豊富に含む為、ダイエット時にありがちな便秘や肌荒れを改善!!

チーズダイエットの効果は主に脂肪燃焼効率を上げる事、腸の働きを助ける事にあります 。

3食すべてにチーズを使う必要はありません 。

おなかが空いてチーズを食べていたら1ケ月で自然に体重が3キロやせた!という体験談も

チーズには、脂肪を燃焼し体に溜め込ませない働きを持つ“ビタミンB2”も豊富に含んでいます。

カルシウムも豊富で脂肪の燃焼を効率的にすすめると考えられています。

ダイエット中によくある栄養不足も防げるダイエットには最適な食品のひとつです♪
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