絶対に痩せたい人のためのダイエット基礎知識

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小腹が空いたときに食べたい! 太りにくいおやつは?

おなかは空いているけど太りたくない…

仕事をしていると脳が疲れたような状態になり、甘いものが食べたくなることがあります。
また、小腹が空いていると仕事に集中できないことも。
何か食べたいけれど太りたくない、そんなときにどんなおやつを食べればいいのかまとめました。

■ドライフルーツ⇒

甘いものが食べたいときには、まず、ドライフルーツや甘栗など「原形のままの食品」を選びましょう。

乾燥していくら小さくなっていてもカロリーは乾燥させる前の果物と同じ。
また、果物に含まれる糖分 (果糖) は太りにくい糖分なのでダイエットには最適です。

■チョコレート⇒

買うなら少量で満足感の得られるカカオ 70% 程度のもの、もしくは、ナッツ入りのものを 。

食べるなら「カカオ70%のビターチョコレート50グラムを食事の20分前にゆっくり食べる」という食べ方がお勧めです。

■するめ⇒

するめは太りにくい食品で有名ですよね。
さらに噛めば噛むほど唾液がでて脳に満腹感を与える事ができます。

するめって固くてかなり噛まないと飲み込めませんよね?
こうやって噛むことによって満腹中枢を刺激することもできるんです。

■ナッツ⇒

油が多いのでは?と思ってしまうアーモンドですが、オレイン酸という良質な脂や高い栄養価を持ち健康や美容をサポートしてくれます。

オレイン酸は悪玉コレステロールを低下させる働きが期待され、健康に良い油としてのイメージが定着しつつあります。

■食べる時間を調整して肥満を防ぐ!!

昼の3時はBMAL1という原理によって、食べ物がもっとも脂肪に蓄積しにくい時間といわれています。

比較的生活時間が安定している人なら、午後3時から6時の間に1日で一番体温が高くなります。
体温が高い時間とは、カロリーの消費が多く代謝の良い時間帯ということです。
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