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食べ方を見直して健康的に痩せる9つの方法☆《前編》

間違った食べ方していませんか?

食べることに少し気を遣うだけでダイエット効果が大きく変わってきます。
「何を食べるか」ではなく「どう食べるか 」にスポットをあてて、ダイエット中の正しい食べ方について情報を集めてみました。

■1.起きたら1時間以内に朝食を食べること。

朝起きて日の光を浴び、1時間以内に朝食を取ることで、脳内と各器官との連携が取れるようになり、各器官の働きを最大限引き出すことができます。
各器官が働くためにはエネルギーが必要となり、その必要量が上昇するわけですからエネルギー消費量も上昇します。

■2.噛む回数を増やすこと。

早く食べると満腹感が現れる前にたくさんの量を食べてしまうので過食気味になります。
一度口に入れたら最低でも30回は噛む。
噛むと唾液が出る。
唾液には抗菌物質が含まれているため、食道や胃内の細菌や真菌の繁殖さえ抑えることができます。
ですから、消化管の調子がよくなり口臭の予防にもなります。

■3.「ながら食べ」をやめること。

脳は目で見たもの、鼻で匂いをかいだもの、舌や歯で味わったものから満腹感や食事による快楽を得ます。
テレビや映画を見ながら何かをしながらの食事だと、お腹は膨らんでも、目や鼻、舌、歯から入ってくる情報が少ない分、脳が感じる満腹感が半減してしまいます。

■4.少ない量を回数多く食べましょう。

1日のカロリーの総摂取量が同じであれば、一度の食事に片寄ってカロリーを摂取すると体脂肪として効率よく蓄えられます。
多い回数に分けてカロリーを摂取する方が体脂肪がつきにくいのです。

■5.ストレスを感じたときは量を少なめに。

ストレスを感じているときは、身を守るためにエネルギーを使うので消化機能が低下するそうです。
ストレスは食事で発散せずに、消化しやすいものを食べましょう。
スープやおかゆがお勧めだそうです。
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